突き指、そのままにしていませんか?

 

こんにちは、熊本県玉名市のてらもと整骨院です。

冬休みを前にして、学生さんたちは新人戦や大きい大会、または合宿などを

控えていらっしゃると思います。

 

今日はどのスポーツでも急に起こり得るケガ・・・「突き指」についてです。

人やボール、装具との接触や転倒よっておこることが多く、予測できないケガです。

 

もし、合宿先や練習試合先で突き指をしてしまったら・・・??

あなたはどんな処置をしますか??

まずは冷やします。

その後は固定です。

そして、てらもと整骨院へ!!

屈筋腱を痛めていることが多いのですが、多方向からの衝撃により屈筋腱だけでなく

まわりの関節や筋などにも捻りや刺激が入っています。

そのような他の部位も含めて調整を行うことにより、屈筋腱はもちろん他の部位も

正常な位置や向きに戻すことで痛みや腫れを早く軽減させることができ、

思いっきり競技に集中できますよ。

 

そして、自分の判断で突き指をそのままにしないことが大切です。

1ヶ月前の突き指なのにまだ痛み腫れもまだ残っている、などありませんか??

そのままにしておくと、痛みが長引いてしまい思うような動きができず・・・走力、踏ん張り、ボールコントロール、かなり繊細な部分まで左右しかねません。

 

自分で判断せず、応急処置はしっかりしていただき治療に来られることをおすすめします。

 

予約優先制です。

0968-72-0058

 

 

 

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