脳梗塞後遺症・脊髄損傷・難病など

麻痺や難病、神経障害が解放へ向かう

脳卒中、脊髄損傷などによる麻痺や難病、難治性の不調など、どこへ行っても変化が出ない方必見!

リハビリや治療を頑張ってやっているのに、なかなか麻痺が変わらないと思われている方は多いと思います。

リハビリを長期間続けて頑張っているのに、なぜ麻痺が解けないのでしょうか?

それは麻痺が解かれてないからです!

脳卒中や脊髄損傷発症後にすぐにするべきことは、リハビリではなく麻痺を解くことです。

しかし、普通の治療だとその方法がないため、発症後からリハビリを開始してしまいます。

※特に発症から2年以内の脳卒中や脊髄損傷の方は必読です。

それによって痙縮や内反が起こり回復を遅らせてしまうと考えられるわけです。

その理由は、脳からの信号が正常に働かないままで無理に動かしたりすることが考えられます。

脳のイラスト

脳は損傷により、新たな神経回路が形成されることによって、機能回復していくことが知られています。

そして身体を動かす際に、脳からの信号がいくつか出てしまうことから同じ動作を繰り返すことで、脳が正常と認識できずにうまくいかなくなってしまいます。

画像

じゃあ、どうすればいいの?

そのためにはリハビリを行う前に、適切な処置により正常な信号が送れるようにし、正常な動作を身につけなければならないのです。

正常な動作を身につけるためには、正常な信号を強めてやり、正常な動作を学習させることが必要となります。

一般的なリハビリや治療はこのようなことをしないため、なかなか回復しづらい状態に陥ることとなるのです。

てらもと整骨院では独自の治療法により、正常な動作が身につくように身体の学習を進めていきます。

施術による目安

※効果には個人差があります。
1〜2回でかなりの効果が出る方もおられますが、下記の回数くらいが変化の目安になります。

脳卒中の後遺症
下肢の麻痺、機能低下 5~10回
腕の痙縮 10回以上

脊髄損傷による麻痺
下半身の機能低下による麻痺5~10回
腕の機能低下や麻痺 10回以上

パーキンソン病
振戦や麻痺5回以内

施術の様子

2年前に脳梗塞を発症し、リハビリするも改善せず自宅療養中。始めての施術でここまで改善!

脳性麻痺による手足のこわばりが、たった1回の施術でここまで変わる

24年前に脳腫瘍の影響で、自力で立っていられなかった足に変化

20年以上前に脳梗塞になり、上がらなかった足に変化

10年前からリウマチとなり医師に動かすことが難しいと言われても確実に変化

料金と問い合わせ

全国出張訪問ケア受付中、詳しくはお問い合わせください。

※手技整体一般、気功や波動療法などとは
 全く違う術理に基づいた手技療法を行なっています。

当院へのお問い合わせはこちら