脳梗塞後遺症

麻痺や難病が解放へ向かう

脳卒中などによる麻痺や難病など、どこへ行っても変化が出ない方必見!

リハビリや治療を頑張ってやっているのに、なかなか麻痺が変わらないと思われている方は多いと思います。

リハビリを長期間続けて頑張っているのに、なぜ麻痺が解けないのでしょうか?

それは麻痺が解かれてないからです!

脳卒中や脊髄損傷発症後にすぐにするべきことは、リハビリではなく麻痺を解くことです。

しかし、普通の治療だとその方法がないため、発症後からリハビリを開始してしまいます。

※特に発症から2年以内の脳卒中や脊髄損傷の方は必読です。

それによって痙縮や内反が起こり回復を遅らせてしまうと考えられるわけです。

その理由は、脳からの信号が正常に働かないままで無理に動かしたりすることが考えられます。

脳のイラスト

脳は損傷により、新たな神経回路が形成されることによって、機能回復していくことが知られています。

そして身体を動かす際に、脳からの信号がいくつか出てしまうことから同じ動作を繰り返すことで、脳が正常と認識できずにうまくいかなくなってしまいます。

画像

じゃあ、どうすればいいの?

そのためにはリハビリを行う前に、適切な処置により正常な信号が送れるようにし、正常な動作を身につけなければならないのです。

正常な動作を身につけるためには、正常な信号を強めてやり、正常な動作を学習させることが必要となります。

一般的なリハビリや治療はこのようなことをしないため、なかなか回復しづらい状態に陥ることとなるのです。

てらもと整骨院では独自の治療法により、正常な動作が身につくように身体の学習を進めていきます。

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